良かった点/しんどかった点

向き不向き分析

ハッピーメールを東京で遊んだらどうなるか考えてみた|出会い系考察ログ

東京というフィールドは別物だったハッピーメールを地方で使うのと、東京で使うのとでは、まったく別のゲームになる。まず単純に、👉 人が多いこれは当たり前だが、出会い系においては決定的な差になる。登録者数、アクティブ数、そして競争の密度。すべてが...
実録ログ

ハッピーメールの女性と一番行った場所は快活クラブだった話|ネットカフェという“ちょうどいい距離感”

結論:ネットカフェは“距離感が最適な場所”いろいろな場所で会ってきたが、振り返ると一番多かったのは意外にもネットカフェだった。中でもよく使ったのが快活クラブ。カフェでもない、ホテルでもない、居酒屋でもない。👉 ネットカフェという中間地点これ...
やめ時の判断

俺は50代にもなり、ハッピーメールはさすがに再登録はしないかもしれない

出会い系を始めた頃の気持ち数年前、出会い系アプリというものを初めて使ったとき、正直なところ少しワクワクしていた。スマホ一つで知らない人とつながることができるというのは、今までの人生ではなかった体験だった。プロフィールを書き、写真を選び、メッ...
実録ログ

2010年代、出会い系の中ではハッピーメールが一番女性と会えた気がする

出会い系が今よりシンプルだった時代2010年代の出会い系サイトを思い返すと、今とは少し雰囲気が違っていた気がする。今はマッチングアプリが主流で、PairsやOmiai、withなどのアプリが広く知られている。しかし2010年代は、いわゆる「...
やめ時の判断

私はハッピーメールを退会していないが、5年間ほとんど使っていない理由

出会い系サイトを長く使っていると、ある時期から自然と使わなくなることがある。完全に退会したわけではないが、ログインもしなくなる。私にとってのハッピーメールが、まさにそういう存在だ。アカウントは残っている。退会したわけでもない。しかし、気がつ...
しんどかった点

ハッピーメールを10年間使って、バックレは3回食らった話|リアルな確率と心理分析

正直に言うと、ハッピーメールを使い始めてからもう10年近く経つ。途中やめた時期もあるし、再開した時期もある。うまくいったこともあれば、微妙だったこともある。その中で「バックレ(当日ドタキャン・連絡途絶え)」は3回。これ、多いのか?少ないのか...
期待とのズレ

ハッピーメールを10年以上使ったが、本当に好きになった女性は見つからなかった【長期利用のリアル】

10年以上、同じアプリを使い続けるというのは、ある意味で信頼の証かもしれない。『株式会社アイベック』が運営する『ハッピーメール』は、日本では老舗の出会い系サービスだ。登録者数も多く、地方でも人がいる。実際、出会えたこともある。メッセージのや...
向き不向き分析

ハッピーメールの目的を「LINE交換」にしないほうがいい理由

出会い系を使っていると、「まずはLINE交換がゴール」と考えてしまいがちだ。特にハッピーメールでは、この傾向が強い。確かに、LINEを交換できれば一歩前進したように感じる。だが実際には、LINE交換を目的にした瞬間から、関係が止まりやすくな...
実録ログ

ハッピーメールの女性と、快活CLUBでのデートは、ネット・読書・会話・飲食・大人…正直かなり最高だった話

出会い系のデートといえば、カフェ、居酒屋、食事。このあたりが王道だと思われがちだ。でも、実際に何人かと会ってみて感じたのは、「王道じゃない場所」のほうが、うまくいくことも多いという事実。その代表例が、ハッピーメールで知り合った女性と行った*...
実録ログ

ハッピーメールの女性とデートしても、出会い系感はほぼなかった話

正直に言うと、ハッピーメールで女性と実際に会う前は、少し身構えていた。「出会い系って分かる空気になるんじゃないか」「どこか不自然な距離感があるのでは」そんな先入観があったのは事実だ。でも、実際にデートしてみると、その“出会い系感”は、ほとん...