ハッピーメールの女の子とネットカフェでデートしてきた話。気づけば10人くらい会ってた件

初期体験

出会い系というと、
「怪しい」「危険」「どうせ業者ばかり」
みたいなイメージを持つ人は今でも多いと思う。
正直、僕も最初はそうだった。

でも実際に**ハッピーメールを使ってみて、
気づいたらネットカフェデートだけで
10人くらいの女性と会っていた**。
自分でも「え、そんなに?」と数えて驚いたくらいだ。

今回は、
✔ なぜネットカフェを選んだのか
✔ どんな女性が多かったのか
✔ 危なくなかったのか
✔ 正直どうだったのか

そのあたりを、体験ベースで書いてみる。


なぜ初デートがネットカフェなのか?

理由はシンプルで、お互いにハードルが低いから。

・カフェより密だけど、個室ほどじゃない
・人目があって安心
・お金も時間もかからない
・「合わなかったらすぐ解散」できる

特にハッピーメールで知り合う場合、
最初から「ちゃんとしたデート」より
軽く会って確認くらいがちょうどいい。

ネットカフェは、その中間地点としてかなり優秀だった。


実際に会った女性たちはどんな人?

これ、意外に思われるかもしれないけど
普通の人ばかりだった。

・バツイチ
・仕事帰り
・ちょっと寂しくて登録した
・恋愛に疲れてる
・誰かと話したいだけ

見た目も年齢もバラバラだけど、
「怪しい」「変な人」という印象はほぼなかった。

むしろ
普段の生活では絶対に交わらない層と話せる
それが一番面白かった。


ネットカフェで何をするのか?

誤解されがちだけど、
ほとんどはただ話すだけ

・ソフトドリンク飲みながら雑談
・仕事の話
・過去の恋愛
・アプリの愚痴
・人生のぼやき

たまに漫画を読んだり、
たまに一緒に動画を見たり。

「デート」というより
落ち着いた雑談スペースに近い。

この距離感が、逆に居心地よかった。


危険なことはなかった?

正直に言うと、
「これはやめとこう」と思った人は数人いた。

・やたらお金の話をする
・距離感が近すぎる
・話が噛み合わない

でもそれは事前のメッセージ段階で察知できる

少しやり取りすれば、
違和感はだいたい文章に出る。

だから
✔ 昼〜夕方に会う
✔ 個室は避ける
✔ 違和感があったら無理しない

この3点を守っていれば、
怖い思いは一度もなかった。


正直、楽しかったのか?

結論から言うと、かなり楽しかった

恋愛に発展しなくても、
「ちゃんと人と向き合って話した」感覚が残る。

風俗みたいに一瞬で終わる満足感とは違って、
人として前に進んだ感覚がある。

これは実際に会った人にしか分からないと思う。


ハッピーメールは「使い方次第」

ハッピーメールは
魔法のアプリでもなければ、
地獄の沼でもない。

・期待しすぎない
・変な人を引いたら深追いしない
・軽く会う前提で使う

これだけで、体験の質は大きく変わる。

気づけば10人。
それは「モテた」というより、
ちゃんと現実的に使った結果だった。


まとめ

・ネットカフェデートは意外と安全
・女性は普通の人が多い
・無理しない距離感が一番うまくいく
・ハッピーメールは使い方が9割

出会い系を
「怪しい世界」と決めつける前に、
一度だけ、ちゃんと覗いてみてもいい。

少なくとも僕にとっては、
世界が少し広がる体験だった。

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